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競売と任意売却

競売も任意売却も家を失うということは同じです。
同じように自宅は失うのですが、残るローンの額、それを返済するための条件、立退料などが任意売却の方が断然有利です。

競売は市場価格の40% ~ 80%の金額しか付きません。 その分競売では、残債は多く残ることになります。 また、債権者が競売を申し立てる際には100万円近いお金がかかります。 手間もかかります。 それらのコストも残債の中に加算されます。

これらのことを考えると、業者が代理人となって債権者と残債の交渉、立退料、引越の時期などを交渉してくれる任意売却の方が断然有利です!

競売開始決定通知が届いたら、任意売却をご相談ください! 

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競売ホットラインへご相談下さい!

銀行・金融機関から任意売却をしませんかという通知が届いた場合、あなたにはそれほど多くの時間は残されていません。この通知が最後通知のようなものなんです。 この通知に返答しないと、流れは一気に競売へと突き進みます。 競売となってしまっても、任意売却との同時進行で処理出来る場合が多いのですが、この申し出が届いたら、出来うる限り早く行動を起こしてください。お気軽に何でもご相談ください。

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